Blogに悩む

自身のブログを始めるにあたってブログのテーマを一本化して運営していけばいいかそれともいろいろなジャンルを幅広く展開していけばいいのか迷うところだ。

 
たいしてpcスキルがあるわけでもないし現在持っている自身の知識なんて凄いわけでもない、自分一人だけの自己満足ブログでもいいのだけどやるからには集客率を上げていきたい、今回のブログをきっかけに強制的執筆活動として専門的ななにか、知識を蓄積していけるような勉強をしてみようか?
 
いま現在自分の好きなものや好きなことでまだまだ向上心や好奇心が止まらないものはやはりアニメか漫画かバイクしかないな、私はかなりの一般ピーポーだ。
でも決してミーハーではないと思う、そう思いたい。
 
漫画に関して言えばジャンル問わず幅広く読みあさっています、まずミーハーではないと信じたいのには理由があり、私が一巻目発売から面白いと思い長年をかけて買い続けてきた漫画達はアニメになったり映画になったり実写版になったりなど有名漫画になる確率は非常に高いのだが、私はその漫画が人気や話題になる前から手にとり買い続けてきた、ミーハーとは流行してから手にとる人だと私は解釈しているので私はミーハーではないぞ!
 
まぁ私がミーハーかどうかなんて読者様には関係ないし、こんなに漫画に対して熱く書いてしまったので私が挙げる漫画ベスト3でも晒して幕としましょう、こんな感じで自由にブログを展開していくならテーマの一本化は難しいかな?とも思います。

 

私の漫画達Best3

☆第1位☆

ARMS

私は男なのでやはりバトル漫画が好きです。

作品紹介・あらすじ 

ARMS』(アームズ)は、皆川亮二、原案協力:七月鏡一による日本漫画作品。およびそれを原作としたアニメ作品、ゲーム作品。第44回(平成10年度)小学館漫画賞受賞。週刊少年漫画雑誌『週刊少年サンデー』(小学館)に、1997年16号から2002年20号にかけて連載された。単行本は小学館少年サンデーコミックススペシャルより全22巻(発行部数1,500万部)、少年サンデーコミックスワイド版より全12巻。

「事故」や「事件」に巻き込まれて失った身体の一部に、ナノマシンの集合体を移植され、それにより世界規模の陰謀に巻き込まれて行く少年たちの物語である。物語のモチーフとして、『不思議の国のアリス』や『鏡の国のアリス』などのルイス・キャロル作品が用いられている。

☆第2位☆

僕等がいた

男でも読める少女漫画。実写版にもなり話題になりました。

作品紹介・あらすじ

僕等がいた』(ぼくらがいた)は、「ベツコミ」(小学館)で連載された小畑友紀による漫画作品。

第50回(平成16年度)小学館漫画賞(少女向け部門)受賞。コミック累計数が1000万部を突破。2006年7月から同年12月までテレビアニメが放送された。小学館フラワーコミックスより単行本全16巻とファンブックが出版されている。

釧路市の高校に入学したばかりの「高橋七美」は、新しい環境に胸を膨らませていた。友達もでき、順調な高校生活がスタートしたように思われたが、中学ではクラスの三分の二の女子に好かれていたという人気男子「矢野元晴」との出会いは、七美にとってあまりよい印象のものではなかった。クラスメイトとして共に過ごすうち、徐々に矢野に惹かれていく七美。だが、矢野は恋人との死別という暗い過去を引きずっているのだった。

☆第3位☆

スラムダンク

言わずと知れた有名漫画、スポーツ漫画というジャンルを確立した漫画界の金字塔。

作品紹介・あらすじ

不良少年桜木花道を主人公としたバスケットボール漫画。単行本第21 - 23巻の初版発行部数250万部は、当時としての最高記録である。2013年時点の累計発行部数は完全版を含め、国内で1億2029万部

湘北高校に入学した赤い髪の不良少年である桜木花道は、背の高さと身体能力からバスケットボール部主将の妹である赤木晴子にバスケット部への入部を薦められる。晴子に一目惚れしたバスケットボールの全くの初心者である花道は彼女目当てに入部するも、練習や試合を通じて徐々にバスケットの面白さに目覚め、才能を開花させる。

 
とまぁやはり超有名漫画がランクインしてしまいますね、しかし始まりから終わりまで集中できる素晴らしい漫画達ですよ、是非目を通してもらいたい作品ですね。