もうひとつの世界

トピック「ブログを書く時間」について

インターネットの世界に入り込んではてなブログという街を徘徊する、観て回る時間は決まっていない。すべてはフリースタイルだ


今日は「ブログを書く時間」というお店があったから入ってみよう、この世界ではあったりなかったりのお店が頻繁ににぎわっているんだ


カランコロン…


「マスター、一杯くれないか。これからこのお店に来ている人達をみながら情報収集するんだ」


あったりなかったりのお店にはいろんな人がいる


周囲に人を集めて注目の的な人もいれば、1人で寂しいそうな人もいる

不器用ながらにも楽しそうな人や一生懸命作業してる人もいる


私はこの世界が好きだ、現実世界とは少し違った顔をみんな見せてくれる。ブログという街は現実ではみせないその人の本音や野心や考え方をみせて共有する、すれ違う題名という人達はすべてにおいてスルーしてしまうにはもったいないと思えるほど興味を持ってしまう


「マスター、現実世界ではこうはならない。この世界では自分を偽るヤツもいれば本音で語るヤツもいるが基本的にこの世界にいる意味を持っている、それが興味深いんだ」


インターネットは人の裏側が見えるから面白い、私は本音でコミュニケーションをとり情報収集したいと考えている。現実世界に疲れたり息抜きを必要とする時や良い情報を共有したい時は建て前のない意味のあるインターネットの世界で私はこれからもブログを書いていく


「マスター。楽しかったよ、ありがとう」


カランコロン…。